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資源エネルギー庁がFITの申請に関して、一部の運用および書類提出のルールに変更を加えると発表。これまでの「標準処理期間」を見直すとともに、これまで申請後の提出が可能だった接続同意書類を、申請時点での提出を必須にする。 [陰山遼将,スマートジャパン]  経済産業省資源エネルギー庁は2018年8月31日、「再生可能エネルギーの固定買取価格制度(FIT
juwi(ユーイ)自然電力オペレーションと千葉エコ・エネルギーが、ソーラーシェアリングの支援サービスを共同提供。ソーラーシェアリングに興味を持っている事業者・営農希望者・投資家のマッチング、資金調達、事業支援、O&Mまで、事業全体を一気通貫で支援するという。 [長町基,スマートジャパン]  自然電力グループのjuwi(ユーイ)自
ソーラーフロンティアが工場・ビルなどの自社施設を保有する経営者・管理職を対象に独自調査を実施。経営者・管理職の約6割が太陽光発電の導入による消費電力の削減に意義を感じていると回答した。[長町基,スマートジャパン]  ソーラーフロンティアは2018年6月、1都6県に事業所を持ち、工場・ビル・
農林水産省は営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)の普及促進に向けて、農地の転用許可に関するルールを緩和した。一部の条件を満たす場合に限り、一時転用期間を3年から10年に延長する。[陰山遼将,スマートジャパン]  太陽光発電事業と農業を両立する方法として注目されている営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)。農林水産省は2018年5月15日、
日本アジア投資が北海道帯広市で建設を進めていたメガソーラーが稼働を開始。出力は4.4MWで、出力変動対策として蓄電池を併設した。  日本アジア投資が北海道帯広市で開発したメガソーラー発電所「帯広ソーラーパーク」が2018年3月から売電を開始した。 「帯広ソーラーパーク」の外観 出典:日本アジア投資